| ■ シャープな視界 |
「ニュールックスイーピー」は、レンズの両面で収差を補正しているので、
従来の球面・非球面レンズに比べ、シャープな視界を得ることができます。 |
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レンズの違いによる見え方比較(S:-7.00D/HOYA比)
※写真はイメージです。
※以下「見え方比較のイメージ写真」や「設計別視界領域データ」は、NULUX
EP 1.7のデータです。 |
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| 両面非球面 |
両面非球面レンズは、片面非球面
レンズと比べ、さらに快適で
シャープな視界が広がります。 |
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| 片面非球面レンズ |
片面非球面レンズは、球面レンズと
比べシャープな領域が広がります。 |
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| 球面レンズ |
球面レンズは、あまり広い範囲で
シャープに見ることが出来ません |
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比べるとこんなに厚さが違います |
写真左
NULUX EP両面非球面(1.70WAS) |
写真右
球面レンズ(1.50HM) |
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眼球の動きを考えた収差補正が、 乱視のお客様の見やすさをさらにアップさせました。 |
眼球の動き(リスティングの法則)を考慮すると、乱視のお客様の場合には、乱視レンズの二つの主経線方向に対して斜めの方向に沿って眼球が回旋しているときには、かけているメガネレンズの乱視軸と眼自体の乱視軸とがズレた状態になります。「ニュールックスイーピー」は、眼球の動きを考慮して第二面のATORIC面を設計し、この乱視レンズに対する斜めの視線についての問題を改善しています。
つまり、乱視の人があらゆる角度で見た時、最適の乱視軸補正をするので視界が広がります。 |
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| 見つめられる印象もこんなに違います |
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両面非球面は輪郭の
つながりも自然でナチュラル。
レンズの厚みも最小限に
抑えられます。 |
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球面レンズは大きく段差がつき、
くぼんで見えてしまいます
側面からの見た目も
必ずしも良くありません。 |
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| ★外面非球面と比べても顔の輪郭の歪みは軽減されます★ |
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