 |
|
|
これまでは、まっすぐ遠くを見るため。
これからは、すべてを見るため。
シングルビジョンユーザーにお勧めする常用レンズ〔HOYA REMARK〕 |
 |
 |
近視や遠視を補正する単焦点レンズは、対象物に正対した状態で見ることを前提に設計されています。
しかし、あなたの目は、いつもまっすぐに遠くを見るだけでしょうか?
毎日の暮らしの中では、斜めを、手元を、そして遠くをと様々なものに視線を動かしていませんか?
「見るものの距離に応じた視界を提供する」それが
「リマーク」です。 |
 |
 |
毎日のパソコン作業やデスクワークでの目の疲れが
気になる方には「リマークB」をおすすめします。
|
目の水晶体の厚みを調整する毛様体という筋肉は、遠くを見るときは緩み、近くを見るときは収縮することで、厚みを調整しています。
35cm前後の近方を見つづけると、目の毛様体は常に収縮した状態を続けることになります。
近方視の多い目にファンクション・エリアが、自然で快適な視野をサポートします。 |
|
右眼、左眼で左右別設計。
さらにレンズ下方部のファンクション・エリアが、
自然で心地よい視界を提供します。
リマークは、目が常に自然体でいられる状態を突き詰めることで生まれたバーティカルアスフェリック設計。
@ファンクション・エリアの存在
A近方視線考慮
B左右別設計
C水平非対称
を組み合わせて、これまでのシングルビジョンレンズでは得られなかった
「見るものの距離に応じた視界」を提供します。 |
|
両眼視を考慮した光学設計を採用。
レンズの中心部から視線が左右に移動した場合
でもつねに快適な視界。
各視線方向におけるレンズを透過する位置
(瞳孔間中心線以外)は左右非対称です。
|
レンズの垂直方向に非球面量変化を与えることで
生み出されるファンクション・エリア」が、近方視界を
快適に。 |
 |
 |
| 商品の価格・ご質問はこちらからお問い合わせ下さい。 |
 |
|
|