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ビノビジョンアナライザイー BV-1000 世界初!両眼同時他覚屈折視力測定機能搭載
 
機械が勝手にしゃべります!
夢の自動検眼プログラム搭載 ビノビジョンアナライザー BV-1000
BV-1000は、A.I並とは言いませんが、IHよりは優秀です!
 ビノビジョンアナライザー BV-1000
両眼同時他覚屈折測定
● 左右眼に独立した測定用光学系による両眼同時オートアライメント方式により、両眼同時に他覚測定致します。
● 両眼同時測定のため、左右バランスの取れた信頼性の高い測定を行うことが出来ます。

対話式自動検査プログラム搭載
● 対話式自動検査プログラム搭載し、検査をプログラム化することにより被検者自身が音声ガイダンスに従って、
   レバーを操作するだけで簡単かつ自動的に精度の高い自覚検査を短時間で行うことが出来ます。
● 多数のコースを設定することで、コースごとに検査項目を設定することが出来ます。

外国語対応
● 通常行っている検査コースのままで、音声ガイダンスは日本語・外国語(英語)に対応し、
   海外からの被検者も外国語のガイダンスにあわせ、スムーズに測定できます。
   (2004年現在の対応状況。その他に、フランス語・ドイツ語・中国語を準備中)
 
検査の流れ(現在は展示しておりません。ご注意下さい。)
1・・・お客様ご自身のメガネの度数を測って頂きます。
  その際に、単焦点・累進他焦点(遠近)・二重焦点を
  ご指定頂いた上で測定致します。
● どの種類を使っているか分らない場合は、
   『自動』測定モードもございますのでご安心下さい。

※ 中近・近近は正確に度数を出ませんので、
   スタッフまでお申し付け下さい。
  また、レンズにコート剥げ・キズが多数見られる場合は、
  測定できない場合もございます。

ご使用のメガネの度数を測定します。
ご使用のメガネの度数データです。
@ A・・・メガネをセットして、測定ボタンを押すと、自動的に測定が開始されます。
B・・・測定後の画面です。印刷ボタンを押すと測定結果が印刷されます。(画像は累進レンズの測定サンプルです。)
C・・・印刷された用紙です。 数値の詳しい見方はこちらをご参考下さい。
   真ん中にある絵は累進レンズの歪みの量を表しています。 濃い部分に行くほど、歪みが強くなります。
   一番したのグラフは、遠用点〜近用点までの距離を表します。
※・・・NはNear(近く・近方)、FはFar(遠く・遠方)のことを指しています。
 
簡単なご質問をさせていただき、データを設定します。 2・・・簡単なご質問をさせて頂きます。
今のメガネのご不満な点・ご不便な点がございましたら、
検査員までお申し付け下さい。

※斜視・斜位・手術経験等があるお客様はスタッフまで
  お申し出下さい。
その場合は通常の検査機で測定させて頂きます。
3・・・検査コースは大きく分けて3種類に分かれます。
@簡単コース(5分前後)
A標準コース(7〜10分前後)
B詳細コース(10〜15分前後)

当店の推奨コースはA標準コースです。

検査内容は主に他覚測定・自覚測定・既用眼鏡検査です。
※内容はコースによって変わります。

顎を乗せ、額を付けた状態で検査を行います。
係員が最初に眼の位置をセットした後、
機械の音声ガイダンスに従って検査を行って頂きます。

検査時間は5分前後〜

ビノビジョンアナライザー(BV-1000)は現在展示しておりません。ご注意下さい。

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