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●遠近両用=累進レンズ
そんな概念が定着しようとする中で、 あえて、境目のある2重焦点レンズをご提案!
●ドライブに最適!!
サイドミラー等を見る際の側方のユガミを軽減。
近用部を弱めにすることで、カーナビにも対応。
●中近仕様
遠用部を中間度数に設定することで、
パソコン・家事仕事が楽々に♪ ユガミ0(ゼロ)生活のスタート!!
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今回、最もオススメしたいのが、こちらのEXレンズ。
ご存知の方は、かなりのメガネマニア。もしくは眼鏡業界関係者の方。
数ある2重焦点レンズの中で最も近用部の視野が広く取られているレンズです。
レンズを横断して一直線の線が入っており、上段、下段で段差が付いています。
今回のサンプルは遠用重視で作成したため、近用部は狭くなりましたが、
お客様のご使用用途によって割合を変えることが可能です。
「皆が掛けてるレンズ=良いレンズ=累進レンズ」ではないことを、店頭で体感して下さい!
きっとこのレンズの虜になるはずです・・・。
フレームデータ:53□17 135 最大天地幅:30mm


 
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EXレンズをより小さなフレームに入れた場合。
フレームデータ:52□18 135 最大天地幅:28mm

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シームレス:赤線の部分に近用度数が入っています。
2重焦点特有の線がないため、外見的にも違和感が少ないです。
フレームデータ:52□18 145 最大天地幅:32mm

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今ではあまり見られなくなってしまった、2重焦点レンズ。
少し前までは、遠近両用と言えば、このレンズの事を指していました。
ファッション性を重視した境目のない遠近両用(正確には累進多焦点)の台頭で、
販売量は激減してしまいました。 既に取り扱っていない眼鏡店もある程です。
しかし、ユガミのない2重焦点レンズは実用面では非常に優れており、
編集者・時計職人・事務員等の、長時間の近方作業をされる方に愛用されています。
その中でもEXレンズは「見た目が悪い」&「大きいフレームでないと作れない」、
と思われていますが、実はそのようなことはありません。
今回は小さなフレームでも実用性が問題ないことを証明するために店頭にいくつかのサンプルをご用意させて頂きました。 是非、ご自分の目で実感して下さい。
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