日本初!フレームのないメガネ店 「れんず屋 〜メガネレンズショールーム〜」
レンズ交換という発想〜All about Lensya〜
一般にメガネレンズの寿命は1年から2年と言われています。
キズのあるレンズは眼に悪影響を与え、疲れ眼の原因にもなります。
でもお気に入りのフレームはまだ使いたい・・・
そんな時ありますよね?
「れんず屋」はお持ちのフレームを安心してレンズ交換できる、
日本初のメガネレンズ専門店です。
丁寧な視力測定からあなたの目に合った快適なレンズをご提案致します。
はじめまして、当店ホームページをご覧頂きましてありがとうございます。
『れんず屋』代表 古屋和義とスタッフ一同です。メガネといえば、ほとんどの方はフレームをイメージされると思います。フレーム、サングラス、ショップ案内などはインターネット、広告、雑誌上に数多く紹介されていますが、レンズについては、ほとんど知られていません。
代表:古屋和義
代表:古屋和義
理由について考えると、レンズの選択はお客様の目的・度数・予算に応じて数百種類あり、その情報全てをチラシや来店時のわずかな時間で説明することができませんでした。

ブランド・デザイン・機能性を重視したフレームの専門店があるならば、わたくし達スタッフ一同は『レンズ』を第一に考えた専門店を目指しお客様の視生活に『最適・最高品質・満足』をご提供していきたいと思っています。 

まだまだ分かりづらい点が多くあると思います。ご質問・ご意見などお聞かせ頂き、毎日使うメガネレンズについてお役に立ちたいと思います。宜しくお願いします。

『フレームのないメガネ店』開業の経緯

今回のコンセプトは6年前の開業当時から念願のスタイルであり、
その希望が店名の『れんず屋』になったものです。

メガネの機能にはお洒落や装飾などのファッション的要素と視力矯正の医療用具としての機能があります。 その両方を兼務しての接客や店作りの眼鏡店は全国に2万店もあります。
その一方で、フレームに特化したコンセプトショップが多数あるならばレンズに特化したレンズ専門店があっても良いのではと思いました。

現在、メガネレンズは数百種類に分類され、
簡単・短時間では最適なレンズを選択できません。
だとすれば、お客様自身に情報を公開・提供し、一緒になって選択する形式をと、考えました。

『ショールーム』としたのは、買いに行く店ではなく
[情報収集する][比較・体験する]店にしたい思ったからです。

初めてのビジネスモデルのため、至らぬ点が多数ありますが、ご意見・ご質問・ご指摘を参考に、皆様のレンズ選択のお役に立てる店にしたいと思っております。

このHPでは店頭にお越し頂けない方にも、出来るだけ疑似体験が出来るように情報を展開する予定です。

『メガネレンズを身近なものに』をテーマにスタッフ一同努力して参りますので、
宜しくお願い致します。
                             2006/5/17 『れんず屋』 代表 古屋和義